2014年05月13日

さらさらとなにかが落ちて‥‥

知らぬうちに窮地に陥っていた。まったく気づかなかった。
どれぐらいの窮地かと言えば、第一級の窮地。
しばらく寝ることを諦めればなんとかなるかもしれないが、
そんなことをしたら、すぐさま風邪をひいて、
もっと窮地に陥るから、ぐっすり寝るのだ。

こういう諦めは若いころには認められなかったから、
歳をとって成長したのか、どうなのか。

先週で、なにか心の整理がついたような気がする。


posted by pilz at 23:06| 京都 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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