2014年08月18日

柳田国男『遠野物語』

昨日、妖怪ということを書いていたときに思い出した本を。

クリアになりすぎてしまったときに、薄いヴェールをかけて、
気が遠くなりそうな気分を添加したくなったときに読む本。
まったく意味不明なことで、申し訳なく候。
posted by pilz at 22:00| 京都 ☁| Comment(0) | 好きな本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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